AWSサービスの稼働状況やメンテナンス情報、自分のアカウントに影響するイベントをリアルタイムで確認できるダッシュボード。 EventBridgeと連携した自動対応フローの構築も可能。
2022年に「Service Health Dashboard」と「Personal Health Dashboard」が統合されて現名称に変更。 「Service Health」はAWS全体の状態、「Your Account Health」は自分のリソースへの影響を表示する2ビュー構成になっている。SOA試験で障害対応シナリオとして出題される。