AWS Systems Manager Hybrid Activationsを使用してJenkinsサーバーをマネージドノードとして登録し、Session Manager経由でAWSリソースにアクセスする
Systems Manager Hybrid ActivationsはオンプレミスサーバーをSSM管理下に置くサービスであり、AWS APIへの一時クレデンシャル発行が主目的ではなく、用途が異なる。
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AWS IAM Roles Anywhereを設定し、社内プライベートCAをトラストアンカーとして登録することで、X.509証明書を使って一時クレデンシャルを取得するIAMロールを設定する
✓ 正解
IAM Roles Anywhereは、AWSの外部(オンプレミス、他クラウド等)で動作するワークロードがX.509証明書を使ってIAMロールの一時クレデンシャルを取得できるサービス。社内プライベートCAをトラストアンカーとして登録することで既存証明書をそのまま活用でき、AWSが提供するCredential Helperツールを使えばコード変更も最小限で長期クレデンシャルを完全廃止できる。