AWS Organizations の統合請求(コンソリデイテッドビリング)を使用することで得られるメリットはどれですか?(2つ選択)
統合請求では全アカウントの使用量が合算されボリュームディスカウントが適用されるほか、RIやSavings Plansを組織内の他アカウントで共有できます。 選択肢BのIAMユーザー・ロールは統合請求で自動共有されず、IAMはアカウントごとに独立しています。 選択肢DのSCPはOrganizationsのガバナンス機能であり、統合請求とは独立して個別に設定が必要です。